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箕蚊屋中のみなさん 遠いところ早くからありがとうございました。 モチベーションの高いプレーにたくさんのことを学ぶことができました。ありがとうございました。 さて・・・ プエデの3年生のみんなはこんな感じでD2に行くのでしょうか。 ①声で雰囲気 ②ボールにかかわる ③ボールを動かす というテーマでしたが、 ゲームは勝たなければなりません。 そのためには 得点を取ること とシュートを打たせないことですよね・・・。 それを考えてプレーしている人が少なすぎです。 気持ちとか 意識とか という以前に 勝つためにはどうするのか・・・です。 取り組みが甘い人は 今日のゲームは遠慮してほしかったですね。 夏休みに入って 確実に動きが落ちてきた人がいます。 原因は生活だと思いますが生活のことなどはもう話したくはありません。 これからは意識が低い人はとにかくゲームの機会は少なくなっていきますので・・・。 サッカー選手にとって 厳しさとは 厳しく叱られることではなく 試合の機会を失われることです。 どんなに怒られたって 試合に出してもらえているうちは 甘えさせてもらっていることになります。 注意を受けることは幸せなことで あきらめられたら声もかけてもらえなくなります。 強豪の高校ではあたりまえのことです。 試合機会を失うことこそ サッカー選手にとっては耐えられないことです。 試合に出続けるには すべての場面で認められなければなりません。 仲間に 指導者に・・・です。 もっともっと やらないといけません。 好きでやってるのに 楽しそうでもなく 工夫するでもなく ぶっ倒れるまでやりきるでもなく・・・。 楽しさ 工夫 やりきる ・・・ この3つが見ている人に伝わらなければ ・・・たいしたことないですね・・・。 自分の考えだけでやるのなら 自分のプレーに責任を持ってやることです・・・ 今の状態のこの3年生が中心では 将来の東部の高校は強くなれませんね・・・ どうD2までに自分たちで変えるのか たのしみにしておきます コーチたちのD2までの準備はおわりました・・・ T
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